・土日だったら・・・。
・家族で参加できたら・・・。
・参加時ごとの集金だったら・・・。
そんないろいろなご要望にお応えしたいな、と思っていたところ、
このたび、土日開催の親子英語を楽しむ会「ハッピーカンガルー」がうまれました^^v
不定期ですが毎月1回土曜か日曜に中央区民センターで開催予定です。
第一回目の日程が決まりましたのでお知らせします。
<日時> 3月13日(土) 10:00~
<対象> 未就園児 (0~3歳児さん) 親子
<場所> 札幌市 中央区民センター 1F 娯楽室
<定員> 親子15組程度
<参加費> お一人500円
(例:ママ一人+子一人=1000円、両親+子一人=1500円)
※0歳児ちゃんは無料。
※2回目以降も継続参加の方は2回目から一割引。
※対象年齢以外のお子さん(0歳児ちゃんを除く)&大人も入室される場合は参加費がかかります。
※参加費は当日お支払いください。
<参加方法> 前日午後6時までに以下のフォームからご予約ください。
パソコン用↓
http://
携帯用↓
http://
詳細はホームページでご覧いただけます。
パソコン用↓
http://
携帯用↓
http://
札幌はジリジリと冬に近づいていますね。
春、関東から越してきた私にとっては初めての冬です。
主人の実家に帰省して一週間とか滞在したことはあるけど、「暮らす」というのは初めてなのでちょっとドキドキです。
外を歩くと寒くて痛いんだそうですね(>_<)
暑いより寒い方が好きだけど・・・そんなノンキなことをいえる状態じゃないのかな?
寒いであろう1月にサークル体験会を実施します(^^)/
英語の歌にあわせて体を動かしたり、手遊びをしたりして、きっとポカポカになると思います♪
東区での新規立ち上げに向けての体験会です。
活動場所は東区民センター。
月曜午後に、と思っています。
体験会実施日:2010年1月18日(月)
① 2:30~3:15 (1~3歳児)
② 3:45~4:30 (4~6歳児)
参加費:親子一組500円
詳細はホームページをご覧ください。
お問い合わせ・お申込もホームページからどうぞ。
http://www.mamitan-kids.net/higashi-ku/taiken.html
サークル名は「仮名」になっています。
メンバーでかわいい名前を決めたいと思うので、体験会に参加される方は候補の名前を考えながらお越しくださいね♪
参加お申込をお待ちしていま~す♪
11月も残すところあと5日(@@)
来月は子どもも大人も大好きなクリスマスがやってきますね(*^^*)
今回はChristmas関連のゲームを一つご紹介しましょう♪
その名も<Santa's HO HO HO!>です。
お話や歌の中でサンタがHo, ho, hoって言うことを知っている(あるいは耳にしてる)子もいるかもしれませんが、まだまだ知らない子も多いはず。
遊びながら少しずつChristmasのことを知って楽しんでもらえたらと思います。
☆ 準備するもの☆(赤チームと緑チームで対戦する場合)
・red drawing paper(赤い画用紙)
・green drawing paper(緑の画用紙)
・marker(ペン)
・box or bag(箱または袋)
画用紙を10cm×10cm(くらい)の大きさに切り10枚(くらい)用意します。
※枚数は子どもの人数で調整しましょう(大勢の場合は人数分あったほうがいいかも)。
※毎年または何年か後にまた遊びたい場合はラミネート加工して丈夫にしたほうがいいかも?
6枚にH O H O H O と書き、残りの4枚には何も書きません。
赤、緑それぞれ同じように準備しそれぞれを箱か袋に入れます。
子ども達を赤チーム、緑チームに分け、Ready, go! で各チーム順番に1人一枚ずつ画用紙を引かせ、より早く"HO HO HO"を完成させたチームが勝ちです。
親子でやる場合や、競争はイヤ!って言う場合は
"何分で完成するかな?"
"さっきより早くできるかな?"
という感じで親子(みんな)で一緒にやってみるのも一つの手です。
小学生さんくらいなら Merry Christmas とか 難しい言葉でもいいかも知れませんネ。
また、あえて外れのカード(何も書いてないカード)は作らず、引いた文字を並べ替える"spelling game"にしちゃっても楽しめます。
目に付くところ(飾り付けなど)に文字が書かれていれば、幼児さんでもspelling gameは楽しめます。
アルファベットの導入中なんていう場合ならなおのことGood でしょう。
Spelling Gameの場合は子どもの人数と文字の数をうまく合わせて、平等にできるよう工夫しましょう。
どうしても合わない場合は ☆や♪、!などのマークを加えてしまえば何とかなると思います。
レッスンの中で子どもたちに文字を書かせてもGood!
自分たちで遊ぶ教材を作るというのも「これで何するのかな?」とワクワクしてまた楽しいものです。
できあがったらみんなでそろってサンタになりきって"Ho, ho, ho!"って言うのをルールにしても盛りあがって楽しいかと思います(^_^)
Have a Merry Christmas!
準備の要らない簡単手遊びをご紹介(*^^*)
あとちょっと遊びたいとき、気分を変えたいときにおすすめです。
子どもたちが大好きな遊び
「あっち向いてホイ」の英語版です。
英語でジャンケンできると楽しさ倍増ですね。
Rock scissors, paper, 1,2,3!
勝ったほうが
Look that way!
他に
Look over there!
とかでもOKじゃないかと思います^^
ジャンケンの遊びはこちらでも紹介しています↓
http://www.mamitan-kids.net/play/play_j/
子ども同士で遊ばせたいとき、
ジャンケンを英語でできないと、その辺がウヤムヤになって
気付いたら楽しめてなかった、とか
ぜんぶ日本語でやってた、なんてことにもなりかねません(><)
今日は「あっち向いてホイ」の表現を英語で言おう!を目標にするのであれば
ジャンケンは日本語で言ってもOKにしてしまう
そんな柔らかいお約束もいいかなぁと私は思います。
楽しんでみてください(^^)/
年少さんのYくん
時間になっても現れなくって
お休みかな???なんて思っていたら
5分くらい過ぎてドアが開いた。
「おじいちゃんと来たの!」とちょっと自慢げ^^
いつもはどちらかというとママに甘えているタイプ。
ママがお部屋に一緒にいることで安心して参加するというタイプ。
幼稚園児さんの部は
ママは全員参加ではなくてお当番制で、
ママがお当番じゃない日は何となく不安げだったり
泣いちゃうこともあったり・・・
ま、それでも始まってしまえばちゃんと参加するんだけど
ママがお部屋にいた方が安心して楽しむタイプの子です。
そのYくんのタイプからして玄関先で別れられないかな、と思い
「中でお待ちになりますか?」とお誘いしたら
「いえ、1Fで用足しをしてきます。」と(@@)
Yくんが泣くんじゃないかと内心ヒヤヒヤしながらも
「では45分には終わりますので40分頃またお迎えをお願いします」とお願いし、
しゃがんでYくんと一緒に
「40分にまた来てね」と手を振ってBye byeしてみた。
この不安を態度に出さないよう、顔に出ないよう気をつけて(笑)
あえて平然とした態度で・・・。
他の子たちも"Yくん、おじいちゃんと来た♪"と集まってきていて
みんなまでBye bye~~~! See you~~~!とやたら元気(笑)
その雰囲気もあってかYくんもシャキッと「40分にお迎えに来てね!」と大きな声でお別れができた。
感動!
この日の内容はサイコロ6面に貼ってあるハロウィンのキャラクターに変身するという遊び。
そのキャラクター導入に、部屋のあちこちに貼った絵カード探しを先にした。
見つけたら近くに行ってHere!って教えてねっていう遊び。
何だかいつもより参加率の高いYくん。(←また内心一人で感動)
ドリンク休憩も、お当番ママに気にかけてもらいながらも
ちゃんと一人で座って(!)水分補給をして
帰る前のスタンプもちゃんと並んで押して
いつも間にか脱いだ靴下を一人で履いて・・・
そんな帰り支度、幼稚園児さんなのだから一人でできて当たり前かも知れないけど、
それでも英語サークルで見せるYくんのいつもの姿とはぜんぜん違っていて
私は妙に感動してしまったのでした。
久々の講師バカ日記(笑)
でも成長が見えるって嬉しいです♪
ワイルドバンチの札幌公演を無事終了しました。
終えたというか
スタートを切ったというか
AとBのお話を終えて次回はCとDで・・・ とトントンと行きたいところだけど、
札幌でのAとBのお話はこれで3回目なんですね。
2004年、2007年、そして今回。
前回、前々回ともCとDまでで
新人サポーターとしては記録を破りたいなぁと願いつつ
今後継続できるかどうかは
今回、参加してくださったたくさんの親子にかかってるかも・・・。
リピーターになっておくれ
サポーターにもなっておくれ
正直そんな気持ちです。
でも
年二回公演しても6年半かかるという長さ(笑)
年一回だったら今年0歳で観に来た子も中学生だし~~~(爆)
インフルエンザの影響で当日のキャンセルを密かに心配していたけど、
事前キャンセル2組、当日キャンセル2組のみで、
70人前後の親子がワイルドバンチに魅せられる一時間となりました。

お話の内容をどこまで暴露していいのか分からないので簡単に書きますが・・・
ビールを呑み過ぎて倒れてしまった熊さんのところに、
客席から「ピーポーピーポー」と救急車になって駆けつけてくれたお子さん。
ネタを先出しされた~~~とパフォーマー麻実さん。
場内、大爆笑(^◇^)
それとか
「Where is B?(Bはどこだ?)」
と探している麻実さんに
客席から飛び出して「ここだよ!」と教えてあげてる(というかまとわりついちゃった)子どもたち。
こういう流れ(=子どもたちがまとわりつくという流れ)ではなかったんだろうけど、アドリブをきかせてお話を進めちゃうんだから、いろんな意味でやっぱり面白いワイルドバンチでした。
舞台側に立ってママやパパの方を見て踊ろう♪という時にはたくさんの子どもたちが前に出ることができました。

舞台といっても段差がなくて前の方に行くだけってのも出やすかった理由かもしれません。
でも、座っている場所を離れて前に出て、ママやパパの方を向いて、というのって、大人が思っている以上に勇気が要ることなんだけど、ずいぶんたくさんの子が出られたなと感動しています。
1歳児ちゃんも大きい子につられて出ちゃったり、ちょっと出て泣いて戻ったり、出たいけど結局出られなかったり・・・いろいろでしたが、AとBのお話では出られなかったけど、CとDのときには出る、そういうお子さんたちの成長も楽しめるのがワイルドバンチの良さじゃないかと思います。
また札幌公演、やりたいな♪
未就園児親子サークルで読んだ絵本と手遊びを紹介します♪
絵本の時間になって「カワイイ♪」と歓声があがる本の中の一冊です。
大人の手の大きさで、手のひらの部分が絵本になっている指人形型のとってもかわいいPuppet Bookです。
本の部分を開いて、読みながら指を動かして、
一通り読んだ後は「触りにおいで~」と一人ずつ呼び
触った動物の鳴き声を出してあげて、動物名と数字を言ってあげる、という流れで楽しみました。
こういう鳴くタイプのものは怖がる子もいます。
勇気を出してチョンと触ってパッとママの所へ走って戻る子もいれば
ママのおひざから離れられなくて、お友達が触るのをジーッと見てる子、
何度も何度も触る子、
両手でガバッと触る子、
本当にいろいろでこちらも楽しいです。
欲を言えばNo.2のウサギさんも鳴く動物だったらよかったのにと思います。
ホームページの絵本の紹介ページ↓にも載せているのでご覧ください。
http://www.mamitan-kids.net/book/6/
絵本タイムのあと、歌った手遊び歌は
手の指と足の指を数える
♪Count your fingers
「ヘンリーおじさんのやさしい英語のうた」↓からです。
http://www.henryojisan.com/
キラキラ星のメロディで
Count your fingers 1, 2, 3,・・・という感じ。
2番は足の指なのでtoesになり
片方だとfoot
両足だとfeetという違いも
この曲を歌いながらなら自然に覚えられそうですね♪
5+5=10
five plus five the answer is ten.
なんて、小学生みたいでムズカシイかな?と
今まで未就園児さんで歌うのはチュウチョしていましたが、
かといって小学生さん相手に歌うにはかわいすぎる感じの曲なので
今まではあまり歌ってあげていなくて宝の持ち腐れ状態だったのですが、
なんの何の
fiveのところで手をパッと開いて
tenで開いた両手を左右にゆすってかわいいことかわいいこと(講師バカ*^^*)
ちなみに
the answer is の代わりに equals (複数形です)とか is という言い方もあります。
あと、レッスンでは触れなかったけど、
手の親指はthe thumb 足は the big toe といいます。
ついでに
手の親指以外の指は...
人差し指:a forefinger/an index finger
中指:the middle finger
薬指:the third finger ※左手は the ring finger
小指:a little finger
足の親指以外は...
順番にsecond toe, third toe, fourth toe で
小指が little toe です。
確かに足で人を指差したりしないから「人差し指」とはいいませんよね(笑)
日本語では「第2趾、第3趾...」と言うのだそうです。
ホームページ内「マザーグースの遊び歌」↓に書かれている文章からの抜粋です。
http://www.mamitan-kids.net/play/mothergoose/#piggy
私が初めてワイルドバンチのショーを観たのは東京の下北沢でした。
何年前になるかしら???
思い返すと・・・6~7年も前の話だわ^^;
さいたま市に住んでいた当時、埼玉サポーターズのホームページでは英語講師同士の情報交換BBSがとても盛り上がっていました。
ワイルドバンチの存在を知ってサポーターズのページに行ったというより、逆にサポーターズのホームページを見つけてワイルドバンチの存在を知ったという形です。
そのBBSでおしゃべりに参加させてもらっているうちに、フツフツと「観てみたい♪」という思いが湧いてきて、申し込んでみました。
埼玉サポーターズの方たちとも面識はなく、かといって誰か友人を誘うわけでもなく一人での申し込み。
誰も知らない世界へ一人で行く心細さより、ワクワクの方が上回っていたんですね。
誰かを誘ってその人と、っていうより、一人で行ってたくさんの人と知り合いたい、という気持ちが当時の私を動かしていました。
そして、いろんな人と「初めまして♪」のご挨拶。
このワイルドバンチの世界で出会った人たちとのつながりで、子ども英語講師としての私の世界はどんどん広がっていったように思います。
下北沢の劇場は決して広くはなく、だからこそ熱気ムンムンで、舞台と客席は一体化していて、お芝居を観ているというより参加しているという表現がピッタリ。
前の方に座っている子どもたちはパフォーマーと会話しているというかそんな感じ。
オールイングリッシュなんだけど、聞かれていることがニュアンスで分かり、答えたり応援したり、場に合った反応をしているのに正直驚きました。
何ていうのか、子どもの能力っていうのかしら?
英語が分かっているのかいないのか(笑)、まるで全部理解しているかのような反応をして、無邪気に楽しめている幼児たち。
周りの子があっちを指差してOver there!って叫んでいるから真似をする。
何か聞かれて分かんなくて???な顔をしてるとそれはそれでサラッとかわし、決して英語が分からなくてつまらないという雰囲気にはならないんです。
あと大人も子どもも笑える部分は・・・パフォーマーさんたちのあの表現力ですね。
壁にぶつかるようなシーンで、本当には無い壁があるように見えたり、
振り返ったらほっぺたががペチャンコに潰れてて顔がひん曲がってて。。。
まさに顔芸というか・・・
どうやったらあんな顔ができるんだ?と家に帰ってから鏡の前でやってみたりして(爆)
子どもたちの前に立つことを仕事としている私にとっては学ぶものがたくさんある世界です。
2001年にAのお話からスタートし、5年半もの年月をかけて2007年4月にファイナル(Zのお話)公演を迎えた心の故郷埼玉は、何と今年10月にまたAからの再スタートを!
埼玉公演は会場を一日借りて、午前公演と午後公演に分けるほどの申込者数で、それでもキャンセル待ちが出たりとかスゴイ人気だったのを覚えています。
羨ましい限りです(笑)
札幌もいつかキャンセル待ちなんていうものをしてみたいです^^;
再スタートを切るなんて、埼玉ファン、やっぱり熱いですね!
札幌は親子英語・子ども英語に対して、まだ少し沸点が低いというか・・・冷めてるわけではないと思うのだけれど熱さを感じないのも事実です。
お勉強という形ではなくて遊びながら英語に触れて、英語って楽しい♪っていうことを知ってくれたらいいんだけど・・・。
今回のwildbunch札幌公演で少しでも英語好きが増えてくれたら嬉しいです。
札幌公演は9月13日。
申し込み受付中です↓
http://wildbunch.jp/sapporo
ボランティアで児童会館に行き職員の方とお話をしているうちに、低学年を対象に英語あそびをすることになり、先週、ほんの30分ではあるけれど遊んで参りました。
一回きりで、
ふだんは英語に触れていない低学年対象。
20~30人。
・・・というとってもアバウトな感じ(笑)
10人違うとだいぶ雰囲気も違うし、どんな子達か(おとなしいのか元気なのか、男の子と女の子の割合とか)も分からない。。。
ま、それでも、何人でも、どんな子でも、何でもできるようにあれやこれやカバンに入れて、あれやこれやのイメージレッスンをしながら向かった。
時間になったら館内放送で「英語であそぼうが始まりま~す。『全員』集合してください」と。
え?全員かい?
申し込み制にしてそういうことにしたみたいです^^;
高学年の子も何人かいて、歌って踊って動いて~~~がメインの私のプランにときどき冷ややかに(笑)、ときどきは目をキラキラと輝かせて参加してくれました。
ふだんは英語に触れていないことを前提に・・・といいつつも
Alphabet Song・・・知ってる~~~!
英語でジャンケン・・・知ってる~~~!
グーチョキパーでなに作ろうの英語版・・・知ってる~~~!
もちろん全員ではないけれど、英語に触れている様子。
ということでちょっと発音をかっこよくネ、とrightとleftの r と l の舌の位置なんかを教えちゃったりして(*^^*)
7daysの歌は松香フォニックスの踊りを取り入れて踊ったところ、Thursdayの手の動きが妙にウケて、知ってる曲を知らない踊りで踊るということで楽しさを味わってもらえたように思います。
今年度のサークル活動は未就園児と幼稚園児さんに囲まれてて(小1もいるけれど)、久しぶりに大きい子たちと戯れて、私自身もいつもと違った刺激をもらったひと時でした。
北海道の七夕は8月7日です。
7月7日を取り入れてる感じもあって、何だかこの1ヶ月あちこちで笹飾りを見かけます。
織姫と彦星は年に2回会えるということなのかしら?
この二人が恋人同士ではなくて夫婦だったと、今年知りました(*^^*)
さてさて
サークルでは・・・
黒い画用紙に星型のクラフトパンチで穴を開け、間にカラーセロファンを挟んで簡単な星空を作りました。
Back musicにWelcome to Learning World Pink(アプリコット社)に入っているTwinkle, twinkle, Little Starをかけていたら、幼稚園児さんが「知っているのと(歌詞が)違う!」と気付きました。
そう。
2番はDaddy, daddy, in your car. How I wonder where you are.になるんです。
工作に熱中しているかと思ったらちゃんと音楽を聞いているんだ♪と改めてBack musicの大切さを感じました。
いつだったか、Back musicの効果みたいのをテレビで見たんだけど、遊びに集中できる音楽っていうのがやっぱりあるみたいで、踊りたくなったり歌いたくなっちゃうような曲だと、そっちに気持ちが向いてしまってやっていることがおろそかになるとか。
かといって何もないよりもあった方がいいそうで、あまり気にならない、でも耳に入るような曲がいいのだそう。
たかがback music、されどback music
なかなかムズカシイです。
子ども向け英語ショー、ワイルドバンチの札幌公演まであと1ヵ月半。
途中お盆もあるし、きっとあっという間だろうなと思うと
今できることはがんばってやっておこう!という気分で動いています。
先週の金曜日、帰宅してポストを開けると市からの封筒が♪
申請していた後援の承認決定通知でした(わ~い)
これでポスターやチラシに「後援 札幌市・札幌市教育委員会」と書けることになりました。
そして
この記載があると児童会館や子育て支援センターとかでポスターを掲示できたり、
区民センターのパンフレットコーナーに置いてもらえたりするとのことで、
さっそく行ける範囲でお願いに行ってきました。
親子向け、子ども向けのイベントで、他にはあまりない(であろう)英語ショーということもあってか、
興味を持って話を聞いてくれて「ここに貼りますね♪」と案内までしてくださるところもあり、
ドキドキしてお願いに上がったけど、行ってよかった、という思いで帰って来られました。
チラシ配布を手伝ってくださるというRさんが私とは違う地域に住んでいらして
私の足の届かないところ
ん?手が届かないっていうかな?
何せ移動が自転車や徒歩なので^^;
ま、とにかく彼女の住んでいる地域にチラシ配布をしてくださるとのことで大変ありがたいです!
本当に楽しいショーなのでたくさんの親子に来てもらって
こんな英語の世界があるんだなっていうのを感じ取ってもらいたいと切に思います♪
詳細のHPはこちらです↓
「英語で遊ぼう!夏休み♪」をきのう無事終えました。
ハダシになる子が多いこの時期、読んだ絵本は
This Little Piggy
寝つきがよくなる手足のマッサージと足ゆびのマッサージのお話をしました。
HPに詳しく書いてあります↓
http://www.mamitan-kids.net/play/mothergoose/#piggy
とってもカワイイ本なんだけど
ちょっと絵が小さいのでBig版を作ってみました。

絵本と同じように、ゆびを動かすとブタが出てくる仕掛けになっています。
今回の参加者の中に、この3月まで埼玉の未就園児親子サークルのメンバーだったYちゃん親子がいました。
夏休みで札幌に帰省中とのことで申し込みをしてくれて、久しぶりの再会♪
帰宅後「帰ってからもウキウキしている」とのメールをいただいて嬉しい限りです(*^^*)
こういうご縁は大切にしたいものです。
「子どものための英語ショー」ワイルドバンチ札幌公演2009
9月13日(日) 10:30 開演 (10:00受け付け開始)
札幌市生涯学習センター(ちえりあ)の演劇スタジオにて。
受け付けを開始しました(^o^)/
札幌サポーターホームページ内のお問い合わせフォームからどうぞ。
↓
http://wildbunch.jp/sapporo
チラシもpdfファイルで載っています。
お友達に見せたい方はダウンロードしてプリントアウトしてください♪
ワイルドバンチって???という方のために
以下↓チラシからの抜粋です^^v
★ Wild Bunch(ワイルドバンチ)の「Easy Busy with ABC」とは?★
2001年にアルクのkids comに一年間連載されたオリジナル絵本「アルファベットのお話」を基にした子ども向けの英語のショー。
AからZの各文字をキャラクター化したお話に曲を付け、歌ったり踊ったり、ステージと観客が一体となってお話の世界を体験します。
子どもだけでなく大人も楽しめるノリノリのショー。
英語が初めてのお子様でもまったくムリなく楽しんでいただけます。
ぜひ是非ワイルドバンチマジックを体験してみて下さい!
一年半ぶりの札幌公演、今回は「A・Bのお話」!
Aは大好きなリンゴをとられて怒ったアリさんのお話、Bはブルーベリービールが大好きなクマさんのお話です。
楽しい音楽に乗り、皆さんと歌って踊ってわくわくどきどきご機嫌に楽しい1時間に乞うご期待!!
***
私が埼玉で親子英語サークルをしていたとき、
埼玉公演に参加した3歳児ちゃん、
とっても恥ずかしがりやで、サークルではママから離れることがあまりなくて・・・
その子が何とワイルドバンチのノリに乗って(乗せられて?)ママから離れ舞台に上がって踊ったんです!
ママもビックリ(@@)
もちろんどの子も前に出られるわけではないと思うけど・・・。
お子さんの違う一面を見ることができるかも。
そんな世界です。ワイルドバンチは。
舞台といっても段差がないこともしばしばです。
今回の札幌公演は演劇スタジオなのでステージと観客は一体化すると思います♪
私自身も楽しみです。
申し込み、お待ちしています!
ワイルドバンチが9月に札幌にやってきます♪
「ユーモアたっぷり!子どものための英語ショー」
いえいえ大人もハマリます♪
「英語の違った楽しみ方」みたいなものに触れるというか、ただ、楽しい♪というのとは違った何かがあるのがワイルドバンチです。
埼玉にいた頃、何度か公演を観に行って、あの楽しさを札幌にも!と思い立ち、動き出し、今回札幌公演に向けてお手伝いをすることになりました。
日程と会場だけ決まりました。
9月13日(日) 10:30 開演
札幌市生涯学習センター(ちえりあ)の演劇スタジオにて。
チラシは準備中。
申し込み受付もまだです。
詳細は決まり次第追ってお知らせしま~す。
札幌公演の情報はこちらから↓
mixi内にコミュニティを作りました↓
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4352552
会員の方で興味がある方はぜひご参加ください。
ワイルドバンチのホームページは↓
http://wildbunch.jp/index2.html




