動物の鳴き声を真似してみよう♪

What does a cat say? (ネコは何て鳴くの?)
It says “meow”. (“ミィ〜ャオ”よ)

bear

roar
cat

meow
cow

moo-moo
chick

cheep-cheep
peep-peep
dog

bow-wow
donkey

hee-haw
duck

quack-quack
frog

ribbit-ribbit
croak-croak
hen

cluck-cluck
horse

neigh-neigh
whinny
lion

roar
monkey

yack-yack
mouse

squeak-squeak
owl

hoot-hoot
pig

oink-oink
grunt-grunt
rooster

cock-a doodle-doo
sheep

baa-baa
turkey

gobble-gobble




動物の鳴き声を使っての遊び例

幼児さん向け

I’m gonna make a sound. Guess what (it is)!
(鳴いてみるから何の動物か当ててね)
※ gonna = going to

この遊びの場合、お子さんが動物名を日本語で答えてもOKにしましょう。
英語で動物名が出ないとつい「違うでしょ」って言いそうになりますが、
そこをグッとこらえて
“Yes! You’re right!”“BINGO!”(当たり!)とホメて
“A dog says bow-wow.”(犬はワンワンってなくのよね)と
動物名の入った文章を聞かせてあげましょう。
繰り返しが大事です。
いつかきっと♪と信じて。。。


何も使わなくても楽しめますが、ぬいぐるみなどを箱の中に隠したり、
カードを裏返して当てたりするのも良いですネ。





☆他の表現例☆

What animal makes this sound“〜”?
(“〜”って鳴くのは何の動物かな?)

What animal says “〜”?(  〃  )

ポイントは鳴き声を後にすることです。
先に鳴き声を聞かせちゃうと
“What …?”の文章を聞かせるタイミングを逃してし
まいます。





☆鳴き声を覚え始めたら☆

What sound does a dog make?(犬はなんてなくかな?)
What does a dog say? ( 〃 )
などを使ってもいいですね。





動物の鳴き声を使っての遊び例

☆変身ごっこ☆

Let's pretend to be a(an) 〜!(〜に変身!)

動物の真似って大好きですよね♪
教室やサークルでは「誰が一番似てるかな?」なんて声かけ一つで、
ものすご〜く盛り上がってにぎやかな“動物園”になっちゃいます(笑)


簡単に Be a(an) 〜 ! でもOK。
でも“Let's pretend to”を毎回つけて言っていると
そのうちに「pretend の遊び しようよ!」なんて言う子になります。
繰り返しが大事ですね〜。