以下は2009年9月の第一回札幌公演の様子、参加者の感想です。
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たくさんの親子が集まってくれました。
お話が始まる前のトークの時間。まだ何となくおとなしい(笑)
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Bのお話。
魔法をかけてBが出てきたはずなんだけど・・・
どこだ?どこだ?
Where is B? と、背中のBに気付かない(ふり)で探し回るパフォーマーを取り囲み、「ここだよ!」と教えている子どもたち。
※ここは子どもたちが出てくるはずではなかった場面(笑)
Aのお話が終わって、Aの踊りをしたあとで、子どもたちはすっかりhigh状態。
お話の世界に入り込んじゃって、思わず教えてしまいたくなったみたいです。
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Bのお話が終わってBのダンスを覚え(覚えきってはいないけど、真似できるようになって)、パパやママの方を見て踊ろう!という場面。
舞台があるときは舞台にあがるとき。
今回は段差がなかったから、たくさんの子どもたちが前に出ることができました。
段差のある舞台だとそれだけ余計に勇気が必要なのでね。
今回、前に出られなくても、次回出られるようになったり、その次くらいにやっと勇気が出たり、そういうお子さんの成長が見られるのもワイルドバンチのショーのよさです。
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大人気のカレー大王も出演!
もうすぐ出来上がるカレーにワクワクする子どもたち(&大人も!)
Curry, Curry, Yummy, Yummy Curry♪とノリノリにカレーソングも歌って踊って。
きっとこの日の晩御飯はカレーにしたことでしょう(笑)
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| ☆2009年の参加者から届いたご感想(一部抜粋です)☆ |
「帰りの車の中で『ありサン、アポォ〜食べちゃったよね!!で、あれ絶対トメェトだよね!!』と英語に近い言葉で話してました」
⇒ 食べていたのはapple(リンゴ)です。
「私も娘もとっても楽しませて頂きました。何度も私の元へ戻ってきていたのですが、お話しを覚えていたところもあったようで自宅に戻ってから『ハングリーって言ってたね』などと話していて少しビックリしました」
「内容は面白かったけど、1歳児のわが子は踊りに参加出来なくて、早かったかな?と感じました」
「とてもたのしかったです。娘はまだ1歳半で、ストーリーを理解するにはまだ早かったかもしれません。でも、主人が一緒に振り付けもしてて一番楽しんでました。次回は娘も一緒に踊れるといいなと思います。」
「細かい所まで"笑い"が散りばめられていて、大人も楽しめました。」
「2歳児でも踊りを真似して楽しめた様です。」
「頂いたシールやシール台紙のデザインがかわいくて大好きです。」
「2歳の娘は、(一人で座らせたためか)ほとんど泣いていたのですが、帰ってからABC
Songを歌って踊ったら、ノリノリでしたので、きっと楽しかったのだと思います。」
「子供よりも、親の私が楽しんでしまいました。」
「パフォーマーの方との距離も近くて、しばし羞恥心を捨てて、大興奮でした。」
「パフォーマーの麻実さんのトークでかなり笑いました。本当に、面白かった!」
「Zまで見てみたいです。是非また札幌に来てください。」
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