Easter (イースター) におすすめの幼児向け英語絵本

こんにちは。幼児英語のマミです。
どんよりした空から小雨がパラつく札幌です。

最近はメンバー募集のブログばかりでしたが^^; 今回は Easter (イースター) に読みたいカワイイ絵本を紹介します。

Easter (イースター) ってなに?はコチラで簡単に説明しています。
日本でもウサギやタマゴの飾りつけをみかけるようになりましたね。

Easter Sunday は3月だったり4月だったりする移動休日ですが、親子/幼児英語サークルでは毎年3月のイベントとして絵本やタマゴあそびなどで Easter を楽しんでいます。

今年サークルで読んだ絵本はこちら↓です。
Hop! Hop! (Leslie Patricelli board books)

タイトルは Hop! Hop! (ピョン!ピョン!)で、 Easter (イースター) という文字はありませんが、ハダカ(オムツのみ)の主人公babyがウサギになって、カゴいっぱいの Easter Egg を持っているので、一目で Easter の内容だと分かります。
Leslie Patricelli の絵本にはハズレなし!で、思っていた通り大ウケでした(*^^*)

この絵本のシリーズは1歳、2歳、3歳児さんの「親子の部」で読むことが多いのですが、大きい子たち(4歳、5歳児さん)の絵本タイムにもときどき登場させます。
ときどきなので新鮮に感じるのか笑い倍増&大興奮です(笑)

「オムツ一丁だ!」 (←まず、ここでウケる)
「オムツにウサギのシッポつけてる!」 (←見たままだけど、妙にウケてます)

表紙だけでこんなに盛り上がるのがこのパンツ一丁babyシリーズの特徴です。

絵本の中で、この子はウサギの耳を作るのですが、
「ハサミとノリで工作ができる年齢なのにまだオムツしてる!」とウケるが、さすが4歳児、5歳児目線です。
言われるまで私は気付かなかったです。
「しかも、仕上がりが上手だし(笑)」
「大人が手伝ったんじゃない?」
創造力の豊かな子たちはおしゃべりが絶えません。
すばらしいです。

こういうウヒャウヒャ笑っちゃう絵本、私も大好きです!
来週は私もちょっと春休み(*^^*)
サークル活動はお休みですが本棚から笑える絵本を広げて、子どもたちの反応を想像しながらウヒャウヒャしたいと思います。

ではまた次回(^^)/

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