「雨が飴だったら」という子どもごころを歌った楽しい英語歌

こんにちは。幼児英語のマミです。
梅雨前線は北海道までのびないので「梅雨」というものが無いはずの札幌ですが、この時期は何となくカラッと晴れないことも多いです。

さて今回は、「雨が飴だったら」という子どもごころを歌った楽しい英語歌を紹介します。

Barney & Favorites vol.1 のCDに入っている ♪If All the Raindrops (もしも雨つぶが) という曲で、もしも雨が飴だったら外に立って大きな口を開けちゃうよ!と歌っています。

一番の歌詞はこんな感じです(*^^*)
If all the raindrops were lemon drops and gum drops
(もし雨粒がぜんぶキャンディだったら)
Oh what a rain that would be
(あ~なんていいんでしょう)
Standing outside with my mouth open wide
(外に立って大きな口をあけちゃうよ)
Ah ah ah ah ah ah ah ah ah ah
(あ~ん)

2番は雪がキャンディバーとミルクシェイクだったら(o^-^o)
3番は太陽光線が風船ガムとアイスだったら(o^-^o)

そんなふうに歌っています。

雨が飴だったらいいのに~って思うのは世界共通の思いですネ(*^^*)
想像するだけでワクワクしちゃいます。
幼児期の想像力を豊かにするのにピッタリな楽しい歌です。

全体的にとてもリズミカルで、特に口を大きく開けて Ah ah ah ah ah ah・・・の部分は小さい子もパッと真似できちゃうので、すぐに一緒に楽しめるかと思います。

YouTube の動画を貼るのでどんな感じかはご覧ください。

雨続きで外に出られない日には窓の外を見ながらこの曲を思い出して、「この雨がぜんぶ飴だったらいいね♪」と外あそびのできないストレスを飛ばしてしまいしょう。
♪If all the raindrops were lemon drops and gum drops
Oh what a rain that would be~

それではまた次回(^-^)/

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